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R(*^。^*)

  24, 2014 20:03
3月に開催されたジュネーブ・モーターショーにおいて、ホンダはシビックのヨーロッパ仕様をベースにしたハイパフォーマンス・バージョンを示唆したコンセプトカー「シビックTYPE-Rコンセプト」をワールドプレミアし、話題をさらった。ホンダはこのモデルを2015年にヨーロッパで発売する計画である旨を既にアナウンスしているが、そのプロトタイプを我々のスクープ班がキャッチした。
世界中の自動車メーカーが開発のために訪れる、ドイツ中西部のアイフェル山中にあるニュルブルクリンク近郊で、スクープ班の前に現れたプロトタイプは、なんとカモフラージュが一切施されていない状態。マットブラックのフィルムに包まれたボディが、強烈な威圧感を放っていた。
エクステリアは、大幅にトレッドがワイド化されている点はコンセプトカーに通じるが、フロント・バンパーは控え目なデザインとなっているほか、フェンダーの形状も異なっている。リア周りに目を移しても、バンパーやフェンダーはノーマルをベースに制作されているようだ。
 また、コンセプトカーではリアコンビランプと一体でデザインされ、強いインパクトを放っていた大型のリアウイングだが、このプロトタイプではトランクリッドに装着される形状となっている。実際にはこちらの形状の方がエアロダイナミクスに優れているのであろう。4本出しマフラーが収まるディフューザーも、派手さは無いが性能を重視した形状に変更されている。
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やっぱこっちが気になる↓
BEAT_F_131110_SO[1][1]20(1)
BEAT_R_131110_SO[1]
S660(*^_^*)
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