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トレーニング(^_^)/

  16, 2014 18:26
最近ちょいと回数が減ったジム通い(+_+)
忙しい時でも合間をぬって時間を作ってちゃんとトレーニングにいかなきゃな(゜-゜)

注意事項や色々っす↓

■筋トレを頑張りすぎるのはNG!
早く筋肉をつけたいからと毎日頑張って筋トレしても、実は意味がありません。
最低でも2、3日は間隔を空けて、体を休めましょう。

■筋肉がつくのはどういうタイミング?
筋トレをすると筋肉組織に負荷がかかり、損傷します。
それが治っていく過程で、より筋肉組織が強化され筋肉がつくのです。
なので、完全に治らないうちに、また筋トレで無理をしても、体をいじめているだけになってしまいます。

【筋トレは方法と順序が大切】
前述のように、筋トレはただやればいいというものではありません。
筋トレの方法や、行う順序によっても、その効果は大きく変わります。

■筋トレ前・後には、軽いジョギングやストレッチをしよう
筋トレすると筋肉中にたまった乳酸が筋肉痛の原因になります。
ストレッチや軽いジョギングは、乳酸を排出して体の回復を早めてくれます。

■筋トレと有酸素運動、目的に合わせて順序を変えよう
筋力アップを優先したければ筋トレを先に行い、体脂肪の燃焼(ダイエット)や持久力アップを優先したい時はウォーキングや水泳、サイクリングといった有酸素運動から先に行うと効果的。

■「持久力のつく筋トレ」と「筋肉を増やす筋トレ」の違い
筋トレの中でも代表的な腕立て伏せやスクワットは、実は筋肉を大きくする効果より、持久力を高める効果のあるトレーニング。
効率よく筋肉をつけるには違うトレーニング方法を選ぶのが効率的です。

■トレーニングは大きい筋肉→小さい筋肉の順で!
大胸筋、腹直筋、広背筋、大殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングス(胸、腹、背中、尻、太股)といった「大きい筋肉」を鍛えるトレーニングを先に行いましょう。
先に小さい筋肉が疲れると、これら大きい筋肉のトレーニングがしにくくなります。

【こんな間違い、していませんか?】
■筋トレした後すぐお風呂、はダメ
激しく筋トレを行うと筋肉組織が損傷し、炎症を起こした状態になっています。
その回復を待たずにお風呂に入ると、炎症のダメージが増して筋肉の回復が遅くなってしまいます。

■トレーニング器具の負荷はすぐに上げないこと
簡単にこなせていても、体に強い負荷をかけずに正しいフォームでできるようになるまで、3セットまでは同じ負荷で続けるようにしましょう。

■寝る前は筋トレしないこと
寝る間際の筋トレは寝つきを悪くしてしまいます。
寝る前はむしろ激しい運動をせず、ゆっくり心と体を休めましょう。

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頑張って体型維持&筋力・体力アップ頑張らなきゃ(^O^)腹筋割りたい
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