スポンサーサイト

  --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やっぱり( ̄。 ̄;)

  11, 2015 07:52
オイラ今までに一回目の会社倒産やら、二回目の会社破産などで散々通ったハロワ( ̄^ ̄)


なんと…↓
厚労省の集計では、全国のハローワークに寄せられた求人票に関する苦情は平成25年度、9千件超に上る。このうち約4割で賃金や休日取得などで求人票と実態が異なっており、ブラック企業が求人票を偽っているケースも含まれているとみられる。

 集計は厚労省が24年度から実施。24年度の苦情は計7783件だったが、25年度は計9380件に増加した。このため厚労省は全国のハローワークを通じ、求職者と事業者の双方から聞き取りなどの確認調査を実施。初めて具体的な苦情の要因を分析した。

 その結果、苦情のあった9380件のうち約41%にあたる3815件で、求人内容と実際の労働条件が異なっていた。大半が賃金や休日取得に関することで、「週休2日のはずが土曜日も働かされた」「資格手当の2万円が支払われない」などの例があった。求人票では正社員を募集していたにも関わらず、実態は仕事がある日に日払いを支払うだけの「請負契約」だったという悪質なケースもみられた。

 苦情を寄せた人が、厚労省による事業者側への聞き取り調査を拒否したケースは2532件(約27%)にで、実際は求人票が「虚偽」のケースはさらに多い可能性もある。

ほとんど助成金目当ての空求人ばかりじゃ。


スポンサーサイト

- 0 Comments

Post a comment

What's New

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。